ツイートの「公式RT直後のツイート」と「コメント付RT」の抜き出し(Python+Tweepy+Flask)【結果編】

車輪の再発明になりますが、Pythonの勉強がてら「公式リツイート直後のツイート」と「コメント付リツイート」を抜き出して、対象ツイートに対しての意見をざっと眺めることのできるCGIを作成しました。その結果編です。といっても自分のツイートでリツイートされているのは1つしかないのですが……。
作成したCGIはこちらになります。
使い方&その結果は下記となります。
確認したいツイートのStatusIDをメモして
20170805_python_0.jpg
CGIの入力フォームにStatusIDを入力して
20170805_python_1.jpg
Twitterの認証を実施して
(下記の通りReadのみの権限にしています)
20170805_python_2.jpg
認証から戻ってきて、処理を待つと……
20170805_python_3.jpg
公式リツイートされた発言と公式リツイートの直後の発言が表示されます。複数リツイートされれば複数表示されます。あと、コメント付リツイートに対しても処理ができているはずです。
20170805_python_4.jpg
結果編はこんな感じです。Flaskを使ってxrea.com上にてCGIモードで動かしました。そのための環境とscript編に続きます。
「ツイートの「公式RT直後のツイート」と「コメント付RT」の抜き出し」ですが、前…

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)